ワインと葡萄

ワイン用ブドウラボ、たまにピアノ

昨日の続き
固有の葡萄と思われるグルナッシュ・ノワール、スペイン原産なので正式名称はガルナッチャ・ティンタは拙ブログのこちら、ミュスカ・ア・プティ・グラン・ブランはこちら、昔は希少な葡萄と云われたヴィオニエはちょっと古いけどこちらに纏めている。

サンジョヴェーゼ、フランスではニーエルーチョで登録されているが拙ブログでは2年ほど前にこちらに書いたようにその親については未だに2つの説が残っており結論には至っていない。

テンプラニーリョは最近こちらで取り上げたが白葡萄アルビーリョ・マイヨールを母、黒葡萄ベネディクトを父として交配により生まれた葡萄である。

念のためその他の葡萄もリンク先を貼り付けておくので参照されたし。

ピノ・ノワール

メルロー・ノワール



シラー

カベルネ・ソーヴィニョン

ネッビオーロ

セミヨン

ピノ・グリ

シュナン・ブラン

リースリング

ソーヴィニョン・ブラン

シャルドネ

ゲヴュルツトラミネール

| ワイン雑感 |
| 07:15 PM | comments (0) | trackback (x) |


PAGE TOP ↑
Copyright © 2006 ワインと葡萄::2019年04月18日
All Rights Reserved./Skin:oct