ワインと葡萄

ワイン用ブドウラボ、たまにピアノ

アラルデ・いろはわいんコラボディナー
たまたま facebook のイベント情報から申し込んだスペイン料理とチャコリのワイン会。聞いたこともなかったワインの輸入元ですけど、なんとそこの社長が来店されお話しを聞くことが出来ました。

いくら立派な説明があっても飲んだら・・・ 「あれれ・・・」というワインが多い中、一口飲めば納得の味わいにビックリ。昔セスタスの加勢さんとお会いした時と同じような一種の感動を覚えた瞬間でありました。


まずはロゼの泡で乾杯、これなんとバスクのチャコリなのです。
ARDO APARDUNA Brut Nature Santi Victoris et Santi Jacobi アルド・アパルドゥナ・ブルット・ナトゥーレ・サンティ・ヴィクトリス・エ・サンティ・ヤコビ


ロゼ泡のお供は「苺のガスパチョ」。中身は見えませんが苺と甘エビが入ってます。


続いてアストビサ・ロゼ。


さらにイルスタとイチャスメンディという白のチャコリ。


白ワインにはホワイトアスパラガスに白エビと生海胆。エビの殻は外してほしかったと思います。

▼続きを読む
| ワイン日記::スペインワイン |
| 04:11 PM | comments (0) | trackback (x) |


PAGE TOP ↑
Copyright © 2006 ワインと葡萄::2018年04月07日
All Rights Reserved./Skin:oct