ワインと葡萄

ワイン用ブドウラボ、たまにピアノ

ワイン大学第310回定例会@遊山南船場店

焼肉店とはとても思えない前菜の3種盛りでスタート。

フォワグラと鴨のパテ、淡海地鶏のガランティーヌ、犬鳴ポークの味噌漬にアワビ茸、舞茸のマリネとどれもしっかりした味わいでシャンパーニュが進みます。

さすがはオシャレな焼肉店、安田社長自らのサービスで盛り上がり皆さんの顔が綻びます^^


続いて巨大なお皿で登場したのは和牛のカルパッチョ。

野菜もタップリです。


塩タンはタンモトの柔らかいのにビックリ。


炭火で軽く炙るだけ^^


そしてとても綺麗な薄切りサーロインは5番。


炭火の上に鉄板を敷いて「焼シャブ」に。


箕面の天然クレソンと共に頂きます。

蔵出しのラ・ルーヴィエールが良く合います。

▼続きを読む
| ワイン大学 |
| 11:37 PM | comments (0) | trackback (x) |


PAGE TOP ↑
Copyright © 2006 ワインと葡萄::2010年12月23日
All Rights Reserved./Skin:oct