ワインと葡萄

ワイン用ブドウラボ、たまにピアノ

第134回英ちゃん冨久鮓で味わう究極の会
今年の忘年会@英ちゃん冨久鮓は7名だけの少人数となりました。

ですけど少なければ良いこともあります。

今年は英ちゃんのご主人が目の前で焼き河豚を披露して頂けました。

まずは先付けから。


鮟鱇の肝と書いてありましたが、鮟鱇の身と内臓の肝和えとお考え下さい。

生臭さなど無縁のアンキモ。

さすがに素材は抜群です。


天然河豚は何と4.9キロの大物。

てっさはピンク色、これが天然河豚なのです。


焼き河豚の見事な切り身。

左側は遠江。

大物ですから遠江もタップリ。


遠江の炭火炙りファースト・サービス。


セカンド・サービスは極レア。


サード・サービスは丁度良い加減に^^

「河豚の旨さは遠江にあり」

岩塩だけで食べる究極の河豚の食べ方!


続いて身皮(三河)、これも焼いて食べるのが一番。


身皮のセカンド・サービス。

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| 11:55 PM | comments (6) | trackback (x) |
コメント一覧
Georges |2010/12/21 01:15 PM |
チェリs |2010/12/21 11:20 AM |
Georges |2010/12/20 05:14 PM |
H.M |2010/12/19 07:16 PM |
Georges |2010/12/19 06:14 PM |
higemaster |2010/12/19 04:51 PM |


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