ワインと葡萄

ワイン用ブドウラボ、たまにピアノ

Crémant de Bourgogne Rosé Brut NV Maison Louis Picamelot
久々に登場のルイ・ピカメロ、クレマン・ド・ブルゴーニュ・ロゼです。確か2006年秋のことだったでしょうか、ラベルが一新したと思ったら内容まで薄っぺらく変化したため買わなくなりました。

内容に伴わない馬鹿げた価格のワインも買うことはありませんが、慣れ親しんだワインであっても不味くなったら買わないことにしています。

輸入元は味について厳しく生産者を指導すべきであると私は考えます。不味くなったら買わなければよいのです。そうすれば生産者は考え直すはずであります。

約5年ぶりに購入したこのワイン、昔のスタイルに戻っているのでしょうか?


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| 11:38 PM | comments (2) | trackback (x) |
コメント一覧
Georges |2010/07/04 06:08 PM |
higemaster |2010/07/03 04:34 PM |


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