ワインと葡萄

ワイン用ブドウラボ、たまにピアノ

茨木市の「鮨いしばし」
ワイン大学のメンバーで産婦人科のE先生に連れて行って貰いました。最寄りの駅は阪急京都線・モノレールの南茨木駅、ですが歩いたらかなりの距離になるのでタクシーがお薦めです。運転手さんに「真砂の栃光を南に入った鮨屋」と云ったら5分ほどで到着します。ちなみにすぐ手前左側にはうどん屋「唐庵」があり、昼間は行列が出来ています。お店はL字型カウンター10席とこ上がりの4人用が二つ、ですが詰め詰めにお客さんを入れずに余裕を見て予約を取られているようです。
食べたものはこちらの通り。

つまみのはじめは蛸柔らか煮、下は大根。山葵で食べます。

次に炙りしめ鯖は煎り胡麻を振って。

淡路の鯛は松皮造り。

鮪と甘エビ。

プリプリの牡蠣はサッと炊いてあります。

蒸しアワビの厚切り。

梭子魚の塩焼きに穴子内臓の煮物。

鮑の肝の味噌漬け。

茶碗蒸し。

ここからにぎりです。淡路の鯛はつまみと同じなのですが変化が欲しかったですね。

のどぐろ、これは新しい発見です。

中トロと

大トロ。

まだまだ続きます。

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