ワインと葡萄

ワイン用ブドウラボ、たまにピアノ

ワイン大学第283回ル・ジャルダン
ワイン大学は毎回場所を転々と変えながら主にフレンチにて開催しております(たまにイタリアンの時もあります)。読者の方にお願いです、いつも同じお店にご厄介になるのも気兼ねしますので新しいお店で16名から最大で30名位のキャパのあるレストラン、自薦他薦は問いませんがご紹介頂ければ有難いと思います。

さて遅くなりましたが第283回定例会のお料理です。

先ずは子持ち鮎のコンフィと焼きナスのサラダ バルサミコのソース、和洋を問わず鮎の美味しい食べ方ではコンフィが一番!

次にキノコのクリームスープ 河内鴨モモ肉の煮込み添え、ジロールに椎茸、エリンギなど秋の味覚一杯のスープはカプチーノ仕立て。

次は鮮魚のブレゼ ベルジュとエキストラヴァージンオイルのソースで今日の鮮魚は小さめの鯛。活かっているので形は悪いかも知れませんがとても旨い!

▼続きを読む
| ワイン大学 |
| 11:25 PM | comments (0) | trackback (x) |


PAGE TOP ↑
Copyright © 2006 ワインと葡萄::2008年09月25日
All Rights Reserved./Skin:oct