ワインと葡萄

ワイン用ブドウラボ、たまにピアノ

広尾の平松氏が札幌で
「アーンスブルグ」とタイアップした店を開くと知る。アルザスまで行くのは遠いが札幌までならNWのマイレージがあるので飛べる。平松氏とは西麻布の店の時からの客のひとりである。彼は義理堅くいつも新しい店が出来ると招待状を送ってくれる。どこかのイタリアンや創作和食の店とは大違い。大成する料理人は礼儀正しく、小者は偉そうに振舞うのが料理人の世界かも・・・。
お客さんと一緒に芸能人御用達の店へ。1000で2.5㎝厚さのどでかい豚カツ、それも黒豚ロースそして刺身の盛り合わせ、小鉢が二つ、お吸い物、ご飯は炊きたての美味しい米がお代わり自由という信じられない内容。このようなランチがいつまで続くのかは疑問であるが、取り敢えず近所の方は覗いてみるべし。何処のことかって?





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